ニキビ漢方治療の手記/漢方科 松本医院

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アトピー性皮膚炎の患者さんの手記・ブログ

 私の理論と実践により全てのアトピー患者を治していますが、いかに私が大声をあげてアトピ-が治るといっても得をするのは私だけですから簡単に信じてもらえないでしょうから、ここに治ったアトピー患者さん自身が書かれた証拠をお見せしましょう。患者さん自身はこのような手記を書いても利益を得ることは全くありませんから、書いてもらえないアトピーの患者さんはゴマンといます。ただ書いてもらった患者さんはアトピーをステロイドで治すことができないどころか、ステロイド皮膚症で苦しんだ事実を世の中の人に知ってもらいたいという純粋な正義感だけで書いてくれたことがお分かりになるでしょう。論より証拠です。いかなる重症のアトピーも最後は治るのです。

治療のブログ

 

当院の患者さんが治療の経過をつづったブログです。

かあさんくまさんのアトピー治療ブログ
(2人娘はアトピっ子。「絶対に治る!」という主治医のコトバを信じ、ステロイドや抗アレルギー剤を使わず、漢方治療をはじめました・・・)

新着の手記

 

 当サイトに新たに掲載された手記です。院長のコメントが最新のものもあります。

「アトピー・ヘルペス・ニキビ手記」 匿名希望 37歳 2015年1月9日 (最新コメント付き)

「アトピー手記」 匿名希望 39 歳 2015年5月6日

「アトピー手記」 匿名希望 34 歳 2015年4月30日

アトピー性皮膚炎の漢方治療の手記

これまで当院にかかられた患者さんの手記が年齢別に分類してあります。老若男女、様々な症例がありますのでお読みになりたい手記を選択し、何回も読んでください。

0歳~9歳

-無題- 稲颯人 2歳
「アトピーの遠距離治療」 川崎萌菜 1歳
「アトピー」田中美和・佑季 1歳
「娘のアトピー」 浜田由佳 6歳と4歳
 -無題- 宇山大貴母 1歳
「早くみなさんも気付いて下さい」 匿名希望 (息子)1歳8ヶ月
「アトピー性皮膚炎と向き合って」 船引小有里・皓他2歳
「アトピーとの生活」 上田紘宇(1歳)
「みのりとアトピー」 畑中 敦子・みのり1歳
-無題- 平前みのり2歳
「インターネットで松本医院を知って」岩沢知佐子(颯7歳、昴4歳)
 -無題- 山崎勇撰子9歳
「生後2週間でアトピー性皮膚炎発症、漢方薬で軽快(中間報告)栗田 千賀子6ヶ月
「璃久とアトピー」 椿璃久 9ヶ月
「松本先生に会えて」 福井県 A.K (長男10歳・長女6歳)
「ここで最後の病院にしたい!」 鎌倉 9歳
 -無題- 仲田里功 8歳
 -無題- 山下 泰弘  3歳
「親子でアトピーを治してもらって」  丹後 ゆかり・友紀  30歳・2ヶ月
「死にたくなるほどの子供のアトピー」  堤 壮一郎  3ヶ月
「小児科と松本医院」 藤井さん 4ヶ月
「親子のアトピーを治しています」  高原 拓海  10ヶ月
「アトピーとの出会い」  富田百花  10ヶ月
「松本先生を信じて」  竹口笑香  1歳
「アトピーを簡単に治して」  M.N.  1歳
「アトピーが再認識させてくれた環境問題」  匿名希望  1歳
「松本医院のアレルギー治療法を強く支持します!」 岩本 敦史 1歳3ヶ月
「漢方でアトピーを治す」江木 柾己 2歳
「娘とアトピー」肥後 有里恵 2歳
「夫と赤ちゃんがアトピー」  濱本奈緒美 2歳
「必ず治るアトピー治療に出会って」  山本祐也  2歳
「アトピーのチャンピョン」端野弘希  2歳
「喘息も治してもらって」  山本美由紀 2歳
「アトピーと漢方薬」  小川さと子  2歳
 -無題- 片山 春野 2歳
「アトピー手記」 右近 萌木 2歳 2005年2月15日
  「アトピー手記」 江口 拓 2歳 2006年3月5日
「出す」尾河 祐里・美和  3歳・36歳
「ステロイドを断ち切って」  無記名  4歳
「アトピーと気管支喘息からの解放」  野上玲果  5歳
「詳細なアトピー完治の記録」  歌津大起  5歳
「インターネットで松本医院を見つけて」  赤崎ひとみ  6歳
「アトピー奮闘記」  槙山菜摘  7歳
「情熱のある松本先生にアトピーも喘息も治してもらって」  大須賀 由佳 7歳

10歳~19歳

「思いもよらなかったリバウンド」 細川淳子 17歳
 「無  題」柴田久美子・琢 16歳
 「無  題」 奥戸栄美子 18歳
 「松本先生ありがとう」 川元健生 
  「喘息もアトピーも良くなって」  三宅 佐智子  17歳
 「松本先生に会えて」 福井県 A.K (長男10歳・長女6歳)
  -無題-  細木 ゆかり 10歳
  -無題-  金岡 美里  11歳
「アトピー手記」加納 麻美 11歳 2006年8月22日
 「松本医院にめぐり会えた幸福」  安田 真弓  14歳
 -無題- 山本 薫 15歳
「アトピー手記」匿名希望 16歳
「頭髪が抜けて 」 大久保 智晴  17歳 女性
 「美しくしてもらった漢方煎剤」  西山 史恵  17歳
  -無題-  館 萌 17歳
 -無題-  匿名希望   17歳

20歳~29歳

「アトピーと家族」  浪江 宏明  20歳
「アトピー手記」匿名希望 21歳
「無責任なアトピー医療」  平井 準一 22歳
「ステロイド注射をされて」  鳥羽 真弓 22歳
  -無題-  野口 久美子・貴子 24歳・22歳
 「4年間のアトピー闘病を振り返って」  高井 祐子  23歳
「アトピーは絶対に治ります。喘息も治ります。」  清永 亮  24歳
「アトピーって何?」田中 昭太 24歳
「アトピーの根本治療」  柏原さん  25歳
「松本先生を信じて」  赤堀 友哉  26歳
「幸運のアレルギー」  藤田 多朗  26歳
「本当のアトピー治療と出会って」  堀 伊知郎  26歳
「信頼していた医者に裏切られて」  石原 栄  26歳 女性
「私のアトピー記」  吉田 太一  26歳
 「20年以上つきあった病気と闘って」 一口 亜希 26歳
  -無題-  岩本 恵  27歳
「真実のアトピー治療に出会って」  藤田 大介  27歳
 「アトピーと戦って勝ち得たもの」  倉本 佳寿子 27歳
「これからアトピーと戦う皆様へ」  坂口 英子  27歳
「治らなかったアトピーを治してもらって」  片岡 学  27歳
「アトピー性皮膚炎の手記」 石田 純子 26歳
「アトピー手記」浮田 敦士 27歳
 「ステロイドと20年付き合って」  那須 雅美  28歳
「松本先生を疑って治したアトピー」  石川 めぐみ  28歳
「ホームページを見て」  千代 久美子  28歳
「松本先生に出会って」  上出 英里  28歳
「喘息もアトピーも治った」  大野 信枝  28歳
  -無題- 小野 多絵子 28歳(その1)
  -無題- 小野 多絵子 28歳(その2)
「アトピーの手記」 今井 博美 29歳
「インターネットでの出会い」 N.S. 29歳

30歳~39歳

「アトピー手記」匿名希望 39歳 2015年5月6日
「アトピー手記」匿名希望 34歳 2015年4月30日
「アトピー手記」 匿名希望 34 歳
「松本医院での治療を受けて」 吉田 幸司 32歳
 「無  題」 松葉敦子 
 「アトピー治療」 高瀬三和子 
 「体の不可思議」 島田守 30歳
 「無  題」伊崎 容二郎 31歳
 「無  題」 四日市吉紀 34歳
 「アトピー奮闘記(前編)」 春名 恵水 32歳
 「感謝しています」 苅野 美喜子 33歳
  -無題-  小出 倫代  33歳
「松本医院最悪のリバウンドを乗り越えて」 本多 佳予  30歳
「親子でアトピーを治してもらって」  丹後 ゆかり(友紀)  30歳(2ヶ月)
「アトピーの治療」  武田 芳樹  30歳
「ママのアトピーが治った。息子のリウマチも」  梅辻 陽子  30歳
  -無題- 匿名希望 30歳
「ステロイド皮膚症を克服して」  松村 哲明  31歳
「まだ戦いの途中ですが・・・」  匿名希望  31歳
「現代医療の無駄な治療の結末」  中野 真也  32歳
「信頼できる医者に出会って」  N.O.  32歳
 -無題-  塚本 賀代 32歳
 「手記」 奥田 佳朗 32歳
「10年来の主婦湿疹を治してもらって」 高槻 春田 33歳 女性
 -無題-  青木 美香 33歳
 -無題-  鳥居 亜矢子  33歳
 -無題- 岡崎 克子  33歳
 「紫外線アレルギーの手記」 池谷 尚紀  33歳
「アトピー手記」匿名希望 33歳
 「手記」  福井 京子  34歳
 「出会えてよかった」 上崎 典子  34歳
「アトピーも鼻炎も治してもらって」 堀井 久美 35歳
「命の恩人」 浅井 知子  35歳
「ステロイド人間を離脱して」  埜部 光男  36歳
「耳鼻科でステロイドを飲まされて」  岡本 栄一  36歳
 -無題-  酒井 利恵 36歳
「出す」 尾河 祐里・美和  3歳・36歳
 -無題- 池田 真理子 38歳
「アトピー手記」NY 38歳

40歳~

「手記」 大矢佐智子 60歳
 「無  題」 半浦映子 48歳
 「無  題」 Y.Y 50歳
 「体験記 主婦湿疹」 K.O. 47歳
 「アトピー治療の救世主との出会い」 宮之原 俊 50歳
  「手記」  福田 和男  52歳
 「私のアレルギー治療」 林 裕子 50歳
「20年間ステロイドを用いて」 S.S. 41歳
 アトピー治療において喘息が出なくなった」 山下 英明 44歳
 「アトピー闘病記」 H.T. 44歳
「アトピー手記」匿名希望 44歳
「喘息と鼻炎とアトピーを治してもらって」 筒井 美津子 45歳
 「インターネットで松本医院を見つけて」 タテマツヒロミ 46歳
「アトピー手記『脱ステロイド治療の時系列症状』」匿名希望 49歳
「脂漏性湿疹を治してもらって」 主婦 匿名希望  50歳
「アトピーと私」  牧瀬 武子  55歳  -無題- 平井 俊夫 56歳
「アトピーの治療経過とヘルペス手記」千藤 和成 56歳
「アトピーと乾癬を治してもらって」 主婦 57歳
「何十年もステロイドを使って」 加藤 美智子 60歳
「地獄のリバウンドを乗り越えて」  国澤 克子  60歳
「ステロイドで人生を滅茶苦茶にされて」  匿名希望  60歳
「アトピー手記」匿名希望 63歳
「手記」  松本 維子  65歳
「副作用に伴うステロイド皮膚病との戦い」  長澤 英夫  74歳

その他・不明

「全てのアレルギーを治してもらって」  江崎 真智子
 -無題- 横山さん
 -無題- 黒瀬 知子
 -無題- 臼谷 教子

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アトピー性皮膚炎のトップ 論文 『革命的アトピー(アレルギー)の根本治療法』 を読む 


注目の手記・ブログ

「クローン病完治まで」 小西竜二 32歳

漢方科 松本医院について

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 アレルギーは医学部の教科書には、現代の医学では治らないと書かれています。何故、一介の開業医である私は治すことができるのに他のお偉い方々は治らないとおっしゃるのでしょうか?いずれにしても、私が如何に大声をあげてアトピ-やリウマチが治るといっても変人扱いされるだけでしょうが、ここに証拠をお見せしましょう。ここで紹介される患者さんの手記は、巷に出ているノンフィクションの本よりも遙に感動的であり、今アトピ-や喘息やリウマチと戦いつつある患者さんの皆さんに大きな励ましとなるでしょう。このホームページを読めば、体の中で起こっている自然の正しい免疫反応を抑制してはいけないのに、見せかけだけを良くするために抑制して生じた薬害の後始末をすることが私の主な仕事となり、完治するのはアトピ-やリウマチだけではなく、同時に他のアレルギ-(アレルギー性鼻炎やアレルギー性気管支喘息やアレルギー性結膜炎)が全て消失してしまうのもお分かりになるでしょう。

 患者さんが経験された厳しい症状などについて医学的な意味付けが赤字でコメントしているものもありますから、私のアトピ-やリウマチの治療法がさらによく理解できると思います。何回も読み返してください。この記録から、ステロイド・抗アレルギー剤・抗ヒスタミン剤・抗炎症剤の免疫抑制剤が一時的に症状を良くしても、結局は見せかけの治療薬に過ぎないことが理解され、とりわけステロイドの乱用によりステロイド皮膚症になった人が、いかにステロイドから脱却し、最後はアトピーやリウマチを治しきってしまうこともお分かりになるでしょう。 

アトピー・リウマチをはじめ、全てのアレルギー・膠原病の治療において、一切ステロイドを使いません。

 それは、ステロイドをはじめとする免疫抑制剤を使っている限り、アトピー(アレルギー)やリウマチなどの膠原病はもとより、全ての病気を治すことができないからです。また、私は何も漢方で治しているのではなくて、正しくは漢方を使って免疫を上げて、患者の免疫を高め続けることによって、自分でクラススイッチをしたり免疫寛容を起こさせたりする手助けをしているだけなのです。漢方が治したり、私が治したりしているのでもなく、あくまでもあらゆる病気は自分の免疫で治しているのです。

漢方治療中(治療中でなくても)、市販の風邪薬は飲まないでください。

 市販で売られている、もしくは他医院で処方された風邪薬の中には、抗ヒスタミン剤や、抗アレルギー剤が含まれています。とりわけ、小児用の風邪薬の中には、必ず、ぺリアクチンという抗ヒスタミン剤が入っています。私のアトピーや花粉症の患者さんの治療が、なぜか長引いてしまうことが時にありました。この方々は風邪を引くたびに、このぺリアクチンの入った市販の薬を服用していた患者さんたちであることがわかりました。これらの風邪薬は、鼻水や鼻づまりなどの見かけの症状を取りながら、同時に、本来のアレルギーを抑制しています。風邪が治ったあと、必ずリバウンドが繰り返され、アトピーをはじめとするアレルギーやリウマチの完治が遅れますので、服用しないでください。

松本医院の「なぜ」

病気とは何でしょうか?

 病気とは、人体に不必要な異物が侵入してきたときにそれを排除しようとする正しい免疫の働きに見られる症状のことを病気だといえば一番わかりやすいでしょう。となれば、病気とは否定的に捉えるのではなくて肯定的に捉えるべきものではないでしょうか?つまり否定されるべきものは侵入してくる異物であり、病気そのものではないのです。言い換えると異物が人体に侵入しない限り、免疫の働きは行使される必要はないのです。この世から人体に必要な5大栄養素と水と空気以外の異物が存在しなければ、病気は絶対に起こらないのです。言い換えると、病気を起こす原因は人体に不必要な異物なのです。

 それでは異物には何があるでしょうか?2種類しかありません。ひとつは、病原細菌であり、ウイルスであります。これらはワクチンと抗生物質で征服されてしまいました。つまり、間単に殺すことができるようになったのです。このために人類の寿命は飛躍的に延びました。ふたつめは何でしょうか?まさに近代化学が作った化学物質であります。この化学物質が人体に侵入したときに、それを排除する免疫の働きの症状がアレルギーとなるのです。

アレルギーとは何でしょうか?

 アレルギーとは環境汚染物質を体内から排除する働きであります。何故アレルギーは増えたのでしょう?環境を汚染する農薬をはじめとする化学物質が極めて多く作り出されるようになったからです。実はリウマチもアレルギーのⅢ型であります。

膠原病とは何でしょうか?

 膠原病はアレルギーと同様、環境汚染物質という同じ敵を排除しようとしています。ただ、膠原病はIgG抗体を用い、アレルギーはIgE抗体を用います。つまり武器を変えて戦っているだけの違いなのです。

アレルギー・膠原病はなぜ治るのでしょうか?

 敵は無限に存在する化学物質や環境汚染物質であり、味方はアレルギーの場合は有限であるIgE抗体であり、リウマチの場合はIgG抗体やリウマチ関連抗体であります。排除しても無限に繰り返し入ってくる化学物質を永遠に排除することは不可能であり、有限は無限に絶対に勝つことはできないからです。ところが現代の医学は異物を排除しようとする免疫の働きを一時的に抑制するだけですから、IgE抗体やIgG抗体やリウマチ関連抗体が再び作り出されいたちごっこになり永遠に戦いが終わらないのです。従って免疫の働きを一切抑制せずにアレルギーの症状を楽にしてあげるだけで最後はIgE抗体やIgG抗体やリウマチ関連抗体が作られなくなるのです。これを発見したのは世界で私が初めてなのであります。これを自然後天的免疫寛容と名付けたのです。

リウマチの患者さんの家族の皆様に

 他医院で治療をされていない初期のリウマチは、「風邪よりも治すのが簡単である」と言っても過言ではありません。しかし、私の患者さんは当院に来られる前に間違った現代医学の免疫を抑制する治療を受けて来られる方がほとんどです。従って、私の治療を始めると、間違って受けてきた治療の度合いに応じて、多かれ少なかれ必ずリバウンドが出現し、それに伴い、痛みが増強します。大量のステロイドを注射されたり飲まされてきた人、長期に渡って他の病院でリウマチ治療を受けてきた人は、激しい痛みのために、自分自身の身の回りの世話が不可能になる事態もしばしば遭遇します。

 そのために、私の治療を受け続けるには、絶対に家族の協力が必要となります。ところが、遠方から来られる方や、お年寄りの方の中には、リウマチ治療の困難さを全く理解せずに、すぐにリウマチが治ると思って気軽に一人で受診される方がいます。実際の治療の困難さや、具体的な私の治療法、何より私自身を知ってもらうためにも、初診時には必ず家族の方と一緒に来て下さい。また、患者さんはもちろん、家族の方も私のホームページに記載されている理論とその証拠である手記を繰り返し読み、私の理論と治療法を理解してから来て下さい。

 また漢方薬だけでは絶対にリウマチを治すことは出来ないのです。他の免疫を上げる鍼・お灸・漢方風呂などを総動員して初めて徐々に免疫は回復し、上昇し、最後はクラススイッチし、自然後天的免疫寛容となるのです。



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