リウマチの根本治療法の論文を読む 

リウマチの患者さんの手記

 膠原病やアレルギーは決して怖れるものではありません。この理論は全ての膠原病やアレルギーに通ずるものです。免疫反応を抑制せずに、痛みだけを楽にすれば、リウマチは抗体のクラススイッチと免疫寛容によって完治する。漢方と鍼灸と漢方浴剤で、松本理論に従って、リウマチは必ず治るのです。

以下にリウマチの患者さんの手記を掲載していますのでご覧ください。

新着の手記

 

 当サイトに新たに掲載された手記です。院長のコメントが最新のものもあります。

「真実の医療に出会えて親子で感謝しています。」匿名希望 43歳 2017年7月4日

「リウマチ 中間報告」 松井伊津子 53歳 2017年6月10日

0歳~9歳

「若年性特発性関節炎経過報告」 匿名希望 お母様記述 5歳 2017年4月15日

「リウマチが治る?治りました!」 梅辻 凌 4歳 平成13年1月1日

10歳~19歳

「若年性特発性関節炎と言われて」  匿名希望 11歳 2017年5月12日

「心身ともに治療してくれた松本先生(アトピー・リウマチ手記)」匿名希望 14歳 平成25年10月27日

20歳~29歳

「ストレスを溜めないように気を楽にして、リウマチ完治に向けて」 柏木 正樹 28歳 平成23年9月17日

「松本先生の言うことを信じて頑張ります」 匿名希望 20歳 平成21年5月19日

「リウマチ治療途中経過」渡辺容子 26歳 平成16年2月25日

「こんな若くからリウマチになるなんて」山本祐子 24歳 平成16年1月20日

「治りたいという「思い」がよい方向へと導いてくれました」 匿名希望 29歳 平成15年3月29日

「初期に松本医院を受診して快方へ」 久野綾子 28歳 平成14年9月1日

「必ず治るリウマチ」 前田 めぐみ 29歳 平成13年1月1日

「初期のリウマチを早く治してもらって」 匿名希望 26歳 平成13年1月1日 (院長コメント付き)

30歳~39歳

「リウマチ、アトピーは自分で治す!」 匿名希望 37歳 2017年5月27日

「リウマチ完治に向けて(途中経過)」匿名希望 38歳 2016年9月5日

「リウマチとヘルペス 途中経過」 匿名希望 37歳 2016年3月14日

「リウマチ・ヘルペス(治療開始から1年1カ月の途中経過)」匿名希望 38歳 2015年12月8日

「3世代で松本医院で治療中」匿名希望 39歳 平成26年12月13日

「先生の理論を読み完治を確信」匿名希望 37歳 平成26年4月24日

「リウマチ アトピー 喘息 自律神経失調症手記」 匿名希望 33歳 平成22年5月10日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「リウマチになって」 I.K. 37歳 平成17年8月8日

「リウマチ治療手記」 比留間 厚子 31歳 平成17年1月17日

「激痛からの解放」匿名希望 32歳 平成16年12月4日

「『普通』の素晴らしさ~リウマチになって気づくことができた~」 田中.K. 35歳 平成16年5月21日 (院長コメント付き)

「リウマチ治療で生理痛も改善」匿名希望 34歳 平成16年5月8日

「リウマチ治療の中間報告」匿名希望 36歳 平成16年2月1日

「リウマチは治ります」 匿名希望 33歳 平成15年9月28日

「悪性のリュウマチ歴4年で来院~治療3年半―中間報告」 齋藤直子 30歳 平成15年9月25日

「リウマチが本当に良くなりました」匿名希望 35歳 平成15年9月15日

「治りたい一心で受診(中間報告)」 T.S. 34歳 平成15年9月12日

「きついリバウンドを乗り越えて」 初瀬川由紀 36歳 平成15年8月26日

「リウマチは治る病気です」 田口ナルミ 36歳 平成15年8月25日

「リウマチと診断されて」 重森ゆみ 37歳 平成15年8月17日

「完治まで続けると覚悟」 宮崎孝治 38歳 平成15年6月29日

「リウマチからアトピーへ」 沼田昌子 34歳 平成15年5月21日

「ステロイドの副作用で苦しむ前に松本医院を受診してください」 加藤美紀 38歳 平成15年3月1日

「漢方の素晴らしさを実感」Y.M 30歳 平成14年12月23日

「リウマチになって」 匿名希望 30歳 平成14年9月20日

「絶望から希望へ」 宮元啓子  35歳 平成14年8月28日

「リウマチとアトピー完治までの理論を実感」 匿名希望 39歳 平成14年4月1日

「リウマチと言われて」 川口悦子 37歳 平成14年2月19日

「リウマチからアトピーへ(中間報告)」 矢上有紀子 33歳 平成14年1月1日 (院長コメント付き)

「リウマチ 経過報告」岩本 志乃 34歳 平成13年5月11日 (院長コメント付き)

「『リウマチは治る』事実を証明します」 山本 貴義 30歳 平成13年4月18日 (院長コメント付き)

「インターネットで見つけた松本医院」 西村 みか 30歳 平成13年1月1日 (院長コメント付き)

「リウマチを治して全てが良くなった」 竹内 雅子 39歳 平成11年1月1日 (院長コメント付き)

「信じて続けられた人は必ず治ります」A.M.30歳 (院長コメント付き)

「先生の言葉に励まされリウマチ治療」 河西孝子 35歳 

「リバウンドをくり返し完治へ」 (匿名希望) 33歳 (院長コメント付き)

40歳~49歳

「真実の医療に出会えて親子で感謝しています。」匿名希望 43歳 2017年7月4日

「自分の免疫で治す!関節リウマチ」 匿名希望 46歳 2017年5月12日

「関節リウマチとシェーグレン症候群」 匿名希望 44歳 2016年10月17日

「リウマチ・ヘルペス治療経過」佐座朱美 44歳 2016年7月22日

「われを知れ、神様からの手紙かな」河原泉 43歳 2016年6月28日

「短期間で快方へ(リウマチ手記)」 匿名希望 46歳 2016年4月27日

「6年間を振り返って(ヘルペス・生理痛・リウマチ手記)」匿名希望 46歳 2016年4月17日

「私のリウマチ治療記録」 匿名希望Y 47歳 2015年3月30日

「リウマチとヘルペスとの戦い 完治に向けての中間報告」 匿名希望 49歳 2016年3月5日

「完治までの道のり(リウマチ手記)」 匿名希望 41歳 2016年2月8日

「「リウマチとヘルペスとの戦い」  匿名希望 46歳 2015年12月29日

「アレルギー性鼻炎・リウマチ完治 線維筋痛症・飛蚊症・ヘルペス途中経過」 匿名希望  42歳 2015年10月15日

「免疫抑制剤やステロイド以外のリウマチ治療法を求めて松本医院を受診」 匿名希望 SS 48歳 2015年9月1日

「松本医院ホームページを見て受診」 匿名希望 46歳 2015年7月29日

「リウマチがよくなって」 高嶋 郁代 46歳 (院長コメント付き)

「早期に松本医院を受診できていれば・・・」 Y.M 43歳 (院長コメント付き)

「リウマチ・ヘルペス手記 松本医院に出逢えて」上原由香 43歳 平成26年12月15日

「リバウンドを乗り越えて完治間近」匿名希望 41歳 平成26年8月23日

「家族と先生への感謝の手記」匿名希望 45歳 平成26年8月1日

「長年の不調の原因はヘルペスでした」匿名希望 40歳 平成26年3月1日

「自らと間違った医療がつくりだした膠原病」匿名希望 42歳 平成25年10月4日

「必ず治る!」と確信が持てました」匿名希望 41歳 平成25年9月15日

「リウマチとヘルペスの闘病記」 匿名希望 49歳 平成25年4月16日

「ここまで良くなりました」 H.M. 44歳 平成23年2月14日

「リウマチ手記」 ~1年の闘病生活を振り返って~ 大橋 初子 48歳 平成21年5月8日

「リウマチ完治 感謝の手記」野々下 直美 43歳 平成20年2月27日

「松本医院との出会い」 岡 泰子 40歳 平成19年2月19日

「この私がリウマチ???」津組重美 42歳 平成15年8月18日

「遠い秋田から松本医院へ」 菅原啓子 49歳 平成15年7月16日

「私のリウマチ闘病経過」N.M 44歳 平成15年6月14日

「私のアレルギー記録(リウマチ)」阪井田 治子 41歳 平成15年3月12日

「もうすぐ完治します」 匿名希望 47歳 平成15年3月1日

「同じリウマチで苦しんだり悩んだりしている人のためになれば」 柿崎弥生 44歳 平成14年11月6日

「松本先生から頂いた私の第三の人生」東村美幸 46歳 平成14年10月1日 (コメントなし) (院長コメント付き)

「絶対に治ると自分に言い聞かせて治療、完治」U.S 46歳 平成14年8月30日

「好きなゴルフが出来る様になって」 川部郁夫 48歳 平成14年8月16日

「リウマチ治療記録」 南澤みさ子 49歳 平成14年8月10日

「リウマチ治療の記録(途中経過報告)」志村みさ江 42歳 平成14年8月4日 平成15年6月29日(院長コメント付き)

「3ヶ月を過ぎて」 広谷 やす子 47歳 平成14年7月30日

「リウマチ完治目前の手記」 住友 久美子 47歳 平成14年7月17日

「感謝の手記」 庭瀬葉子 47歳 平成14年7月1日

「人生もこれで終わりかと思ったが・・・」 鬼頭 淑子 41歳 平成14年1月1日

「松本先生との出会いに感謝」 匿名希望 47歳 平成14年

「どうかステロイドを使わないで」 太田 恵 42歳 平成14年1月1日 (院長コメント付き)

「3か月大学病院に通院後 松本医院へ」 藤原 美保 46歳 平成13年8月28日 (院長コメント付き)

「リウマチと言われて」 高橋 美智代 47歳 平成13年6月6日 (院長コメント付き)

「リウマチとアレルギーの治療」 丹波 美佳 43歳 平成13年2月27日

「私のリウマチ・アトピー治療」 高橋功子 48歳 平成13年1月1日

「松本先生に治して貰ったリウマチ」 奥野 孝子 49歳 平成13年

「松本先生を疑い続けて治ったリウマチ」 北島 美恵子 49歳 平成12年1月1日 (院長コメント付き)

「人間の体は自然に治す力を持っています」 岡野 佐与美 47歳 平成12年1月1日 (院長コメント付き)

「リウマチ漢方治療記録」 高瀬 君代 41歳 平成11年1月1日 (院長コメント付き)

50歳~59歳

「リウマチ 中間報告」 松井伊津子 53歳 2017年6月10日

「明日に向かう」  匿名希望 51歳 2017年5月22日

「私が松本先生の治療方針を受入れた理由」 匿名希望 59歳 2017年5月6日

「関節リウマチ治療手記」 匿名希望 51歳 2016年12月7日

「私の免疫が私自身を救ってくれる」 匿名希望  N・W 58歳 2016年12月2日

「リウマチ完治、残るはヘルペス」 匿名希望 57歳 2016年9月25日

「リウマチのリバウンドを乗り越えて(現在も治療中)」 匿名希望 52歳 2016年9月11日

「~病気は自分で治すもの~という松本先生の言葉に心から共感」匿名希望 53歳 2016年8月28日

「リウマチ、耳鳴り、めまいが快方へ」匿名希望 58歳 2016年8月7日

「私のリウマチ治療記(治療中)」匿名希望 55歳 2016年7月19日

「自分の免疫で病気を治す」 匿名希望 53歳 2016年7月2日

「少しずつリウマチが快方へ」 匿名希望 54歳 2016年4月3日

「普通に歩ける喜び(リウマチ手記)」 匿名希望 54歳 2016年1月3日

「真実・唯一無二の治療に感謝して」 渡邊顕子 56歳 2015年12月7日

「娘(19歳)の潰瘍性大腸炎と私のリウマチ手記」 匿名希望  54歳 2015年11月19日

「再び運動ができるように!」 匿名希望  54歳 2015年11月11日

「松本先生と漢方薬のおかげです」 匿名希望  51歳 2015年11月10日

「根本治療という言葉に惹かれて・・・リウマチ・ヘルペス手記(中間報告)」 匿名希望  52歳 2015年10月28日

「リウマチ・ヘルペス手記、松本医院のこと」 豊国順康  59歳 2015年10月24日

「ヘルペスとセレスタミン(関節炎・50肩・リウマチ手記)」 匿名希望  54歳 2015年9月24日

「『治らない病気はない』の言葉に励まされて」匿名希望 56歳 平成26年12月9日

「病気は自分の免疫で治します」匿名希望 50歳 平成26年11月14日

「自己免疫疾患』という言葉が嫌いだ」匿名希望 53歳 平成26年3月10日

「リウマチ20年でも治る」匿名希望 54歳 平成25年1月14日 (院長コメント付き)

「身体の真実と真実の医療(ストレスとリウマチとアトピーの記録)」 立松弘美 55歳 平成23年4月11日

「リウマチ 感謝の手記」 小川 房枝 55歳 平成21年9月8日

「心と体(リウマチさん、ありがとう)」 安江幸代 56歳 平成21年9月1日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「ステロイドの離脱症状の怖さを実感」 新谷和夫 51歳 平成21年8月9日

「遠隔治療で完治間近」 佐藤 富美子 55歳 平成21年4月1日

「治らないはずのリウマチがよくなった!!」 匿名希望 55歳 平成21年2月7日 (コメントなし手記)  (院長コメント付き)

「リウマチ手記・・奇跡に感謝」 小嶋 弘美 53歳 平成20年12月10日

「薬や医者への考えが変わりました」 O.J. 55歳 平成20年5月18日 (コメント付き手記)

「リウマチ治療中間報告」 伊藤 昇 52歳 平成18年5月12日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「骨が痛いから痒いに変わるまで」 匿名希望 51歳 平成17年11月8日

「西洋治療を受けなかった為、短期で回復しました」 加藤 利江子 53歳 平成17年3月26日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「リウマチ闘病手記」小西生世(女性)52歳 平成16年8月30日

「北海道より遠隔治療」 赤坂厚子 50歳 平成15年10月7日

「絶対に治ってみせる!と決心し治療」 五嶋博子 52歳 平成15年10月1日

「夫のリウマチ治療中間報告」辛木勇 53歳 平成15年8月12日

「『やりたい事は何でもやったらええ』と元気と希望を下さった松本先生」 綾 保子 55歳 平成15年8月1日

「初期のリウマチで松本医院を受診」 松宮フミ子 58歳 平成15年6月13日

「松本先生との出会いに感謝」 K.N 52歳 平成15年5月1日

「リウマチは治る」 谷中トメ子 58歳 平成15年5月1日 (院長コメント付き)

「家族のためにリウマチ完治を目指して」 森田昭子 56歳 平成15年3月5日

「人間ドッグでリウマチを指摘されて」 新居 千鶴 54歳 平成15年3月1日

「あっという間の治療期間」E.Y 54歳 平成15年3月1日 (院長コメント付き)

「リウマチになるなんて」 岡本 博子 56歳 平成14年11月4日 (院長コメント付き)

「完治まであと一息」 松本一美 51歳 平成14年10月22日 (院長コメント付き)

「リウマチと」 沼田昌子 34歳 平成14年10月

「松本先生との握手で治療を決意」 平山ふみ子 54歳 平成14年9月16日 (院長コメント付き)

「リウマチに関する闘病手記」 英田静子 52歳 平成14年8月31日 (院長コメント付き)

「感謝の手記」 山下 一子 59歳 平成14年7月30日

「まぎれもなくリウマチです」 谷川 アツ子 55歳 平成14年6月15日

「元気な日々に感謝」 田室 純子 58歳 平成14年6月1日

「私のリウマチ」 鳴嶋 節子 53歳 平成14年5月1日

「リウマチの完治を目指して(途中経過)」匿名希望 55歳 平成14年5月1日

「失望から希望へ」 藤吉悦子 53歳 平成14年4月1日

「テニスで痛めた右手」 鈴木 洋史 57歳 平成14年2月20日

「痒さ・痛さを乗り越えて快方へ」 吉本 登志子 53歳 平成14年1月27日

「リウマチになって」 林戸 惠子 58歳 平成14年1月22日

「ステロイドをやめられた。」 菅原 眞智子 58歳 平成14年1月20日

「51歳でリウマチが発病して」 安永 三男 53歳 平成13年12月1日

「松本医院とのめぐり合いに感謝」 花田 登美子 58歳 平成13年11月1日

「リウマチ漢方治療に出会って」 安田 良枝 57歳 平成13年9月19日 (院長コメント付き)

「松本先生を信じてよくなったリウマチ」 松尾 隆 51歳 平成13年1月1日 (院長コメント付き)

「リウマチとアトピーを患って」 原田 克子 57歳 平成11年11月24日 (院長コメント付き)

「アトピー・リウマチ 途中経過」赤井さとみ 53歳 

「グッドニュース!」 加島 敏子 54歳 

「生きる勇気をもらい感謝」 河村 純子 54歳 

「リウマチ闘病記」 三宅 隆雄 56歳 

「リウマチ完治までもう一歩です」 中嶋公子 59歳 (院長コメント付き)

「ひたすら信じて」 寺田 つゆ子 52歳 

60歳~69歳

「関節リウマチ治療概要(中間報告)リウマチとヘルペス6年半の治療を振り返って」 匿名希望 68歳 2017年1月3日

「正座が出来ること、駆け足が出来る喜びをかみしめている!」 匿名希望 61歳 2016年4月13日  アトピーの経過(写真)

「松本先生との出会いに感謝」匿名希望  64歳 2016年4月10日

「写真付きリバウンドの詳細」 福田文雄 69歳 2015年12月1日

「関節リウマチ 家族手記」 福田文雄(奥様記述)69歳 2015年12月1日

「私のリウマチ体験」 有保ミチ子 69歳 2015年12月7日

「夫婦で松本医院の治療を受けて(リウマチ途中経過)」 有保 ミチ子 63歳 2009年10月6日

「免疫は自分の仕事を全うしようとする完璧なシステム(リウマチ手記)」 野崎公子 69歳 2015年12月4日

「松本医院でのリウマチとヘルペス治療」 加藤利江子 65歳 2015年11月24日

「自分の遺伝子を信じてリウマチ治療(経過報告)」 匿名希望 60歳 2015年7月28日

「完治目前の手記」 伊藤昌代 62歳 2015年7月21日

「中間報告・クラススイッチ」仁木淳子 63歳 平成27年3月23日

「こわばり・痛みが和らぎました(中間報告)」匿名希望 66歳 平成26年6月18日

「免疫を高める生活を心がけて」匿名希望 68歳 平成26年3月1日

「メニエール病(難聴・めまい)・関節リウマチ・変形性関節症 手記」三好浩美 67歳 (ご本人の記述)平成26年11月4日

「松本医院での治療および、その経過について-患者家族から見た治療の実体験-」三好浩美 67歳 (娘さんの記述)平成26年11月4日

「リウマチになって」匿名希望 66歳 平成25年12月20日

「我がリウマチ戦記」匿名希望 65歳 平成25年11月12日

「関節リウマチの経過]」柴田けい子 63歳 平成25年10月1日

「松本医院受診までと 受診後について」 広瀬 美恵子 64歳 平成25年4月11日

「私のリウマチ」 国分好子 62歳 平成23年6月11日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「リウマチは治る」 横山 敬子 62歳 平成22年2月1日

「アトピー発症し完治を確信」 匿名希望 62歳 平成21年7月22日

「家族に助けられ快方へ」 森谷 照子 64歳 平成20年2月21日

「リウマチと診断されて」越後美枝子 62歳 平成16年12月28日

「リウマチと診断されて」小林千賀子 60歳 平成15年12月31日

「治った!!よかった!!」 Y.I. 68歳 平成15年10月15日 平成16年3月15日

「仕事をしながら完治を目指します」 土屋杏奴 62歳 平成15年7月30日

「リウマチの発病とこれまでの経過 」 山中昌枝 68歳 平成15年5月20日

「不治の病(慢性リウマチ)が完治した」(闘病日誌) 隠岐幸男 64歳 平成15年5月1日

「私の手記」 和田正春 65歳 平成14年9月16日

「周囲が驚くほど回復しました」田中喜代子 62歳 平成14年8月21日

「リウマチの検査数値が正常になりました」 高田 みつゑ 60歳 平成14年8月9日

「私の手記」 岡本 順子 62歳 平成14年8月1日

「リウマチは完治します」 神部 紀美子 62歳 平成14年8月1日

「リウマチの名医に出会って」 上岡唯志 68歳 平成14年8月1日

「腫れや痛みが改善(中間報告)」 平田治三郎 60歳 平成14年7月30日

「5月の空」 アベ  ナオコ 68歳 平成14年5月1日

「以前の苦しみが消えました」 宮城 喜代江 63歳 平成14年3月1日

「遠隔治療(佐賀県)」 牟田 光雄 60歳 平成13年12月1日

「リウマチ完治で自信が湧きました」 本城睦子 60歳 平成13年10月23日

「リウマチ 治るんです 治ったんです」 菊谷 名津子 65歳 平成13年9月8日

「リウマチは治る」 荒木 美代子 65歳 平成13年9月1日 (院長コメント付き)

「リウマチ治療手記」 水口 登貴子 65歳 平成13年9月1日 (院長コメント付き)

「地獄のリウマチ」 有井 和子 66歳 平成13年7月1日 (院長コメント付き)

「歩くことの難しさ」 吉永 宣子 60歳 平成13年6月13日 (院長コメント付き)

「リウマチを治して北欧旅行もできた」 小林 美代子 68歳 平成13年4月15日 (院長コメント付き)

「地獄のリウマチの痛みを乗り越えて」 木村 好江 68歳 平成12年5月1日 (院長コメント付き)

「リウマチ医療体験記」 速水 宣枝 67歳 平成11年3月1日 (院長コメント付き)

「私の嬉しい記録」 塩見 美和子 67歳 平成10年1月1日 (院長コメント付き)

「老化の痛み」 畑井 敏子 67歳 平成9年9月1日 (院長コメント付き)

「リウマチが治り若返りました!」 丹羽 一子 65歳 平成9年1月1日 (院長コメント付き)

70歳~79歳

「松本先生に感謝の30年(慢性炎症治癒)」匿名希望 70歳 2017年4月5日

「リウマチになった3年を省みて」 梅田 勝也 76歳 2016年11月1日

「母のリウマチ」 匿名希望 (娘さん記述) 79歳 2015年11月20日

「家族のサポートが必要」内藤美智代 72歳 平成26年6月11日

「私のリウマチ闘病日記」 先崎 英子 70歳 平成20年10月25日

「松本理論(自然後天的免役寛容の理論)の実証で、リウマチが治った」高橋 博 71歳 平成16年12月29日 (コメントなし)  (院長コメント付き)

「軽度のリウマチ」 樋口日出子 72歳 平成15年3月25日

「私の手記」 橋本 昌子 75歳 平成14年8月5日

「変形性膝関節症を治してもらって」 大川 美知子 74歳 平成11年9月1日 (院長コメント付き)

「漢方薬と私の骨粗しょう症」 舟山 寿子 74歳 (院長コメント付き)

80歳~89歳

「遠隔治療(青森県)」神幸子 80歳 平成26年6月7日

「リウマチと老人性痴呆症を治してもらって」 津田 貞子 89歳 平成11年5月1日 (院長コメント付き)



リウマチの根本治療法の論文を読む 

注目の手記・ブログ

「クローン病完治まで」 小西竜二 32歳

漢方科 松本医院について

ホームページについて

 アレルギーは医学部の教科書には、現代の医学では治らないと書かれています。何故、一介の開業医である私は治すことができるのに他のお偉い方々は治らないとおっしゃるのでしょうか?いずれにしても、私が如何に大声をあげてアトピ-やリウマチが治るといっても変人扱いされるだけでしょうが、ここに証拠をお見せしましょう。ここで紹介される患者さんの手記は、巷に出ているノンフィクションの本よりも遙に感動的であり、今アトピ-や喘息やリウマチと戦いつつある患者さんの皆さんに大きな励ましとなるでしょう。このホームページを読めば、体の中で起こっている自然の正しい免疫反応を抑制してはいけないのに、見せかけだけを良くするために抑制して生じた薬害の後始末をすることが私の主な仕事となり、完治するのはアトピ-やリウマチだけではなく、同時に他のアレルギ-(アレルギー性鼻炎やアレルギー性気管支喘息やアレルギー性結膜炎)が全て消失してしまうのもお分かりになるでしょう。

 患者さんが経験された厳しい症状などについて医学的な意味付けが赤字でコメントしているものもありますから、私のアトピ-やリウマチの治療法がさらによく理解できると思います。何回も読み返してください。この記録から、ステロイド・抗アレルギー剤・抗ヒスタミン剤・抗炎症剤の免疫抑制剤が一時的に症状を良くしても、結局は見せかけの治療薬に過ぎないことが理解され、とりわけステロイドの乱用によりステロイド皮膚症になった人が、いかにステロイドから脱却し、最後はアトピーやリウマチを治しきってしまうこともお分かりになるでしょう。 

アトピー・リウマチをはじめ、全てのアレルギー・膠原病の治療において、一切ステロイドを使いません。

 それは、ステロイドをはじめとする免疫抑制剤を使っている限り、アトピー(アレルギー)やリウマチなどの膠原病はもとより、全ての病気を治すことができないからです。また、私は何も漢方で治しているのではなくて、正しくは漢方を使って免疫を上げて、患者の免疫を高め続けることによって、自分でクラススイッチをしたり免疫寛容を起こさせたりする手助けをしているだけなのです。漢方が治したり、私が治したりしているのでもなく、あくまでもあらゆる病気は自分の免疫で治しているのです。

漢方治療中(治療中でなくても)、市販の風邪薬は飲まないでください。

 市販で売られている、もしくは他医院で処方された風邪薬の中には、抗ヒスタミン剤や、抗アレルギー剤が含まれています。とりわけ、小児用の風邪薬の中には、必ず、ぺリアクチンという抗ヒスタミン剤が入っています。私のアトピーや花粉症の患者さんの治療が、なぜか長引いてしまうことが時にありました。この方々は風邪を引くたびに、このぺリアクチンの入った市販の薬を服用していた患者さんたちであることがわかりました。これらの風邪薬は、鼻水や鼻づまりなどの見かけの症状を取りながら、同時に、本来のアレルギーを抑制しています。風邪が治ったあと、必ずリバウンドが繰り返され、アトピーをはじめとするアレルギーやリウマチの完治が遅れますので、服用しないでください。

松本医院の「なぜ」

病気とは何でしょうか?

 病気とは、人体に不必要な異物が侵入してきたときにそれを排除しようとする正しい免疫の働きに見られる症状のことを病気だといえば一番わかりやすいでしょう。となれば、病気とは否定的に捉えるのではなくて肯定的に捉えるべきものではないでしょうか?つまり否定されるべきものは侵入してくる異物であり、病気そのものではないのです。言い換えると異物が人体に侵入しない限り、免疫の働きは行使される必要はないのです。この世から人体に必要な5大栄養素と水と空気以外の異物が存在しなければ、病気は絶対に起こらないのです。言い換えると、病気を起こす原因は人体に不必要な異物なのです。

 それでは異物には何があるでしょうか?2種類しかありません。ひとつは、病原細菌であり、ウイルスであります。これらはワクチンと抗生物質で征服されてしまいました。つまり、間単に殺すことができるようになったのです。このために人類の寿命は飛躍的に延びました。ふたつめは何でしょうか?まさに近代化学が作った化学物質であります。この化学物質が人体に侵入したときに、それを排除する免疫の働きの症状がアレルギーとなるのです。

アレルギーとは何でしょうか?

 アレルギーとは環境汚染物質を体内から排除する働きであります。何故アレルギーは増えたのでしょう?環境を汚染する農薬をはじめとする化学物質が極めて多く作り出されるようになったからです。実はリウマチもアレルギーのⅢ型であります。

膠原病とは何でしょうか?

 膠原病はアレルギーと同様、環境汚染物質という同じ敵を排除しようとしています。ただ、膠原病はIgG抗体を用い、アレルギーはIgE抗体を用います。つまり武器を変えて戦っているだけの違いなのです。

アレルギー・膠原病はなぜ治るのでしょうか?

 敵は無限に存在する化学物質や環境汚染物質であり、味方はアレルギーの場合は有限であるIgE抗体であり、リウマチの場合はIgG抗体やリウマチ関連抗体であります。排除しても無限に繰り返し入ってくる化学物質を永遠に排除することは不可能であり、有限は無限に絶対に勝つことはできないからです。ところが現代の医学は異物を排除しようとする免疫の働きを一時的に抑制するだけですから、IgE抗体やIgG抗体やリウマチ関連抗体が再び作り出されいたちごっこになり永遠に戦いが終わらないのです。従って免疫の働きを一切抑制せずにアレルギーの症状を楽にしてあげるだけで最後はIgE抗体やIgG抗体やリウマチ関連抗体が作られなくなるのです。これを発見したのは世界で私が初めてなのであります。これを自然後天的免疫寛容と名付けたのです。

リウマチの患者さんの家族の皆様に

 他医院で治療をされていない初期のリウマチは、「風邪よりも治すのが簡単である」と言っても過言ではありません。しかし、私の患者さんは当院に来られる前に間違った現代医学の免疫を抑制する治療を受けて来られる方がほとんどです。従って、私の治療を始めると、間違って受けてきた治療の度合いに応じて、多かれ少なかれ必ずリバウンドが出現し、それに伴い、痛みが増強します。大量のステロイドを注射されたり飲まされてきた人、長期に渡って他の病院でリウマチ治療を受けてきた人は、激しい痛みのために、自分自身の身の回りの世話が不可能になる事態もしばしば遭遇します。

 そのために、私の治療を受け続けるには、絶対に家族の協力が必要となります。ところが、遠方から来られる方や、お年寄りの方の中には、リウマチ治療の困難さを全く理解せずに、すぐにリウマチが治ると思って気軽に一人で受診される方がいます。実際の治療の困難さや、具体的な私の治療法、何より私自身を知ってもらうためにも、初診時には必ず家族の方と一緒に来て下さい。また、患者さんはもちろん、家族の方も私のホームページに記載されている理論とその証拠である手記を繰り返し読み、私の理論と治療法を理解してから来て下さい。

 また漢方薬だけでは絶対にリウマチを治すことは出来ないのです。他の免疫を上げる鍼・お灸・漢方風呂などを総動員して初めて徐々に免疫は回復し、上昇し、最後はクラススイッチし、自然後天的免疫寛容となるのです。