量子(エネルギー)医学について(facebookより転載 2019-5-14)

本日も松本医院には多くの患者さんが来院されました。ここ一週間はなかなか診察時間内に終わることができなくなっており、患者様がたにも医院のスタッフの皆様にも多大なご迷惑をおかけしております。
この状態が長く続くようであれば、いずれは予約制にしなければならないのではないかと思っております。

さて、毎日のように新たな患者との出会いがあり、彼らから新たな学びを与え続けていただいておりますが、今日はまた特別な学びがありました。

それは「イメディス」についてです。

以前から私は量子(エネルギー)医学に興味があり、メタトロンの体験に近々行く予定ですが、本日来院されたがんの患者に、メタトロンとほ異なる「イメディス」なる新たな医療機器があることを教えてもらいました。これは、ロシアのイメディス社(IMEDIS) が開発した医療システムの総称だそうで、量子物理学をベースにした医療機器で、体内に微量の周波数を流し、その共鳴度合いを調べることで体内の異常を発見する装置だそうです。
なんと、現代医療の画像検査では見つからない大きさのがんも見つけることができるらしく、性能はピカイチだそうで・・・。
しかし、日本ではこの機器を扱えるきちんとした教育(ロシア語で教育されるそうです)医師は国内にはまだ3人しか存在していないそうです。
私もその医療機器の全てを信じるわけではありませんが、興味があるので、またいろいろ調べてみたいと思います。

このように当院では、現代医療からかけ離れた類の治療法や医療機器を使った検査などを受けて来られる患者も数多くおられるため、そのような患者が与えてくださる情報から学ばせていただくことも少なくありません。

それらの治療法や医療機器などについては私の方でもまた精査し、実際に体験できるものは体験し、当院の患者に勧められるものなのかどうか、など判断して情報提供していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします!m(_ _)m

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です