おすすめの書籍(facebookより転載 2019-5-16)

以前私がアップした記事です。

現代医療がいかに製薬企業に支配されており、その製薬企業がいかに異常なことをしているのか、を如実に語る本についての紹介記事です。

崎谷博征先生の「医療ビジネスの闇」、マーシャ・エンジェルの「ビッグ・ファーマ」、デビッド・ヒーリーの「ファルマゲドン」、そしてこのベン・ゴールドエイカーの「悪の製薬」。

これらを読めば、いかに「医療全体が狂っている」かがわかるでしょう。
逆にこれらの本に書かれている問題を無視していては、現代医療についてなんらかの議論をしたところで、それらは単に表面的な問題を議論しているに過ぎず、なんの根本的な解決ももたらされない、ということなのです。

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